美しい遠野へ行って来ました。

美しい遠野へ行って来ました。

黄金の稲が実り、空は果てしなく高く青く透き通り、

堂々とした山に囲まれて、あの「美しい村」がありました。

人と自然とが共生し、人と人のちからとが時代を創り、

人間にとって最も良き時代であるかもしれない

『理想の村』を映画にできたことを、

再び喜び感謝しました。

「どこかに美しい村はないか」~幻想の村遠野~です。

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この記事を書いた人

作家。映画プロデューサー
書籍
「原色の女: もうひとつの『智恵子抄』」
「拝啓 宮澤賢治さま: 不安の中のあなたへ」
映画
「どこかに美しい村はないか~幻想の村遠野・児玉房子ガラス絵の世界より~」

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