昨日、どういう訳だか、突然頭の中に松田聖子ちゃんの「瑠璃色の地球」の一節がずーっと流れ続けてやまない。それで「瑠璃色の地球」の歌詞を調べてみたら、やっぱり、とわかってきた。
というのは、私の頭の中は、今の世界情勢や、日本の政治経済的情勢の先行きが、ぼんやりとみえていて、
それに対応するように、脳が動いていて、この歌が降りてきたんだと思います。
今の世界情勢も、日本の政治と経済的の情勢も、まさに腐りの終末期であり、おそらくこの腐りの癌が取り除かれたあとに、
新しい時代が始まる。
癌が退治されるにはあと多分4,5年掛かり、その後は、
全く今までとは違う価値観のフェーズを持った社会が生まれてくる。
それは、人口減少をしっかりと考慮にいれた街づくりで、つまり、人口が減っても大丈夫な街づくりで、
🔴AIを駆使して分析された街づくりでもある。
ひとつ現代との大きな違いは、
・発達経済でも、資本主義的競争経済でもなく、また、
・テクノロジー優先でもない経済であり、
人間と、自然を守る為のテクノロジーを使う、という経済と政治です。
ただ、その前には、この腐った世界と経済が末期的に荒れ狂う時代がくるので、それをじっと耐えなければならない、と思います。
そして、今やる事は、こんな不毛の腐りに巻き込まれて、消耗することではありません。
心ある人、先見性がある人は、これから来る新しい時代に向けてもう、その
⭕️模索と準備を始めたらいいと思います。
何か知らんけれど、私の脳は、勝手に作動して、
それをいつも先見的に 探してくれているらしいです…笑!

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