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日本の人材を育てる。見るに見かねて田下啓子塾においで、感情のお掃除するだけでエネルギーと能力が蘇る

一旦出来上がってしまった脳の思考法を変えるのは、とても難しいです。瞬間的にスイッチが入って脳は作動してしまいますからね。

それはもう難しいから、少しずつ思考法を手直しするしかないし、
それは、日々の努力がいるよ。しかし、もう一方で、

自分の中に溜め込んだ感情の歪みは、それを吐きだすことによって、かなりストレスが軽くなっていきます。

我慢して溜め込んだ感情や、本当は怒りにもえていた感情や、傷ついている悲しみや恨みの感情を外に吐き出すことで、
ずいぶん心が軽くなり、
自分の生命力やエネルギーを取り戻すことができます。
自分の能力も取り返すことができるよ。

反対に、そういった感情を我慢し溜め込んでいくと、どんどんエネルギーを奪われ、意欲がなくなっていきます。

田下啓子塾のワークショップでは、そういった感情のお掃除をします。

ネガティブな感情を、相手にぶつけてしまうと、大変な事になりますね。その相手をダンボールに見立てて、
感情と、身体の臨場感を持ってお掃除します。

まーそれだけでも、固く萎縮した心と、身体がほどけてゆき、
生命力が回復します。

人間は考え葦であると同時に、感情の動物でもあるのです。

昨今の日本は感情を押し殺して生きることが、常態化してしまいました。

さぁー、

感情をお掃除して、清々しい自分を取り戻してください。

田下啓子塾です…笑い!

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この記事を書いた人

作家。映画プロデューサー
書籍
「原色の女: もうひとつの『智恵子抄』」
「拝啓 宮澤賢治さま: 不安の中のあなたへ」
映画
「どこかに美しい村はないか~幻想の村遠野・児玉房子ガラス絵の世界より~」

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