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世界はどうなっていくか,その2西洋人の頭の中は戦争が前提!
皆さん、よーく考えてください。 エマニュエルトッドさん、ミアシャイマー教授を始め、 西洋人の頭の中は、 戦争をすることが前提となっている脳システムです。 中国もまた同じように、 中華思想による覇権の脳システムですから、彼らも、西洋と同じです。... -
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社会は脳のシュミレーション(仮想)が作り出す!!
脳の中はシュミレーションと仮想の世界であり、 社会とは、そのシュミレーションや仮想に、 個人の色々な思いや思い込みや欲望や希望をつけた、 「共同幻想」の世界なのだと、お話ししました。 であれば…私達はどうすれば良いか? https://youtu.be/tRlA9B... -
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世界はこれからどうなっていくかその1、アメリカ、西洋、中国も、挫折頓挫し、そういう国とは距離をとっていた国が小さいながら着実に生き延びてゆく!
いよいよ資本主義が行き詰まり、 そして世界情勢も行き詰まり、 私が死んだ後、日本がどうなっていくのかほんとに心から心配したが、 このところたくさんのことを勉強したおかげで、やっとその先が見えてきた。 どう見えてきたかと言うと、 ウクライナ戦争... -
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嬉しいことだらけ4、メビウスの輪!
言葉は芸術である。 言葉は最も美しい情緒でもある。 その情緒の奥に芸術がキラキラと輝いている。 言葉の芸術性を読み取るには鑑賞眼が必要です。 大いなる知性が必要です。 その知性の根底には、 人間の悲しみと懊悩への深い認識がなければならない。 人... -
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嬉しいことだらけ4、神の深淵を書くドストエフスキーの愛の世界!
凡庸な作家なら描き得ない。 凡庸な作家なら、 そこに目さえ行かず、君づきもしないだろうその、 深い深い神の深淵を、ドストエフスキーは書いているのです。 例えばソーニャなら万人にわかります。 彼女は売春をしながら極貧の家族を養います。 また敬虔... -
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嬉しいことだらけ3、あまりにも深い、ドストエフスキー文学の女性達!
ドストエフスキーの作品に出てくる女たちについては、まず「罪と罰」に出てくる聖女のようなソーニャが代表的です。 しかし、私はドストエフスキーのペンが一番踊っていたのは、 ソーニャの父親、九等書記官の退職官吏マルメラードフの後妻、 カテリーナの... -
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嬉しいことだらけ、2、女性が本当に描けていいのは、漱石とドストエフスキーだけ。
まことに個人的なことで申し訳ありませんが、私にとってこんな嬉しいことはありません。 まず、以下の分は天才数学者の岡潔先生が書かれたものです。 「私が読んだ中では、 文学者で女性が本当に描けていると自信をもって言い切ることができる人は、 日本... -
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何十年振りにピアノを弾いたら、やっちまった!
今度作る映画のバックに使えるかも,と何十年振りにピアノを弾いたら、 やっちまった! でも指は動いたので、よかった、よかった!! https://youtube.com/shorts/_HGoM4XrSyk?si=w4AOxWb2AA4Biw_c -
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不安を止める簡単なコツ、不安をシュミレーションしない!!
https://youtu.be/4fLCsMvDpKE?si=dnNid1Y_LdrDvNbi -
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ウクライナ戦争でロシアが勝ち、ヨーロッパ、EUが 負けたら、いよいよ500年続いた西洋の時代が終わる!!
何も知らずに生きて来たなぁ〜。 思えばいつも直面するのは、自分が知らない世界のことばかりで、 直面して頭をぶつけてから、 あー世の中とは、こういうものかと分かる。 そんな繰り返しの中、 次から次へと分かる人間の虚と真実の狭間で翻弄されながら、...