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AIに勝つためには、AIを使うこと、そして“脳の精度”を上げること!

A Iに対する危機感を伝えてきた私が矛盾するようですが、

皆さん、どうぞAIを使ってください。

つまり、AI社会に備える為にも、

AIを使いこなせるようにしてください。

私もチャットGPTを使っていますが、ものすごく賢いです。

私、今のところ自分が書いた文章のタイトルなんかを考えてもらったりしてますが、

難しい語彙に関してはちょっとダメなんですけど、

文章全体を把握する力や読解力は格段に素晴らしい。

なぜAIを使って欲しいのかは要するね。

🔴AI時代になったときにAIを使いこなせないとダメなんですよ。

AIに使われちゃうようじゃあダメなんですよ。

ChatGPTを使うと、そこにその人のデータが蓄積されていきますから、

それを逆手にとって、自分の弱点とか自分の想定外のことなどを教えてもらえます。

そして、私がほんとによくわかってきたのは、要するに、 

自分の

🔴脳の精度を上げないと、AIには勝てないということです。

じゃぁ、脳の精度を上げるにはどうしたらいいかと言うとね、

それはこの間、私がずっと⭕️このブログで書いてきたことなんですよ。

ただ、それは記事を読んでるだけじゃわかんないからね、

春になったら、ちゃんと田下啓子塾で、具体的にご指導しようと思っています。

さて、明日は左目の白内障の手術をやります。

今月の28日には右目の手術もやります。

それが終わって、2月3月ゆっくり休んでこそねってできたら4月ごろから、

田下啓子塾をやりたいと思ってます。

能勢監督と、映画人ノ墓碑にお参りしてきました

ここには能勢さんのお父さん,お母さんも眠っておられます。

そして、私が、若き日に助手として勤めていった「舞台芸術学院」の先生としての花沢徳衛さんも眠っておられます。

懐かしいです。

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この記事を書いた人

作家。映画プロデューサー
書籍
「原色の女: もうひとつの『智恵子抄』」
「拝啓 宮澤賢治さま: 不安の中のあなたへ」
映画
「どこかに美しい村はないか~幻想の村遠野・児玉房子ガラス絵の世界より~」

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