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バカにつける薬はない。

アメリカでも日本でも大変なデモが起きてます。

しかし、ほっとしたのは、アメリカにも日本にも、

まともな人たちがたくさんいると言う事ですね。

それと反対に腹立たしいのは、イランのハメネイ氏が暗殺された時点で、

これは悪くすると、ホルムズ海峡の危機がありうる、と

ど素人の私でさえ思ったのに、

高市さんも政府も、そう思わなかったのだろうか!

それでウカウカとアメリカへ行き、トランプを褒めそやし、お尻まで振って、このイラン戦争を支持した。

そこには、深い洞察も先見の明もないし、

深謀遠慮の考察も、

ない。

今となっては、国民は歯軋りするしかないが、

もし本当にこれが政府の実情ならば、

私たちはこの政府のバカ達に殺されかねない。

吐き出さないと、鬱になりそーなので、書きました。

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この記事を書いた人

作家。映画プロデューサー
書籍
「原色の女: もうひとつの『智恵子抄』」
「拝啓 宮澤賢治さま: 不安の中のあなたへ」
映画
「どこかに美しい村はないか~幻想の村遠野・児玉房子ガラス絵の世界より~」

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