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これから必要なのは、皆んなの力!(田下啓子の視点その2)

今朝ふっと頭にうかんだのは、「これから必要なのは皆んなの力」という言葉です。

つまりもう,政府は何も当てにはできず、高市さんはこれから大失態をするであろう、と、

私の脳が言っている。

私の脳が何をみているかは、私にすらわからないが、とにかく今それをはっきり言語化できるのは、

「これからは日本政府は大失態をするからもう、政府なんか見放して、

みんなが、つまり、まともな皆んなが、その国民力で、世の中を変えていくんだよ、」という事だと、

思います。

世界も、もうボロボロで、特にアメリカはイランには勝てない。

ボロボロのアメリカは、その混乱がカオス状態になり、出口がない魑魅魍魎な世界に入ってもがくしかない。

おそらくそれをA Iやテック技術でなんとかしようとするが

それも失敗するでしょう。

本質的な問題は、テックじゃないところにあるからね。

なんだか、神がかっていて申し訳ないのですが、

私の脳は何段か先を見ていて、それは私にも今は、漠然としていてわからないのです。

ただはっきりしている事は、これから大変な混乱がくるけど、 

それをなんとか国民の力で持ち堪えたら、必ず、

世界が多極化した新しい時代が始まる、ということだけです。

ものすごくぼんやりですが、おそらくそうなっていくと、

思います。

晩ご飯はカレイ野菜餡かけ

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この記事を書いた人

作家。映画プロデューサー
書籍
「原色の女: もうひとつの『智恵子抄』」
「拝啓 宮澤賢治さま: 不安の中のあなたへ」
映画
「どこかに美しい村はないか~幻想の村遠野・児玉房子ガラス絵の世界より~」

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