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上野千鶴子氏と文春のく~だらないバトルを見て…苦笑!

私はある時から、女を捨てました。

色々諸事情があり、いちばん自分を生かす選択として、

女と男の関係性の中に自分を置かないと、決めたのです。

勿論生物としては女であり、

感性は、どちらかと言うと、

女性性に溢れていますよ。

女と男との関係性に自分を置かないことで、

いつも対等に男と話しができるし、

関係がカラッとしているから、

殊に仕事については、とてもやりやすい。

ただ,女は美しい,と言う誇りだけは、

天高く持っている❣️

女は美しい、男はそれに

敵わない…❣️

以上…^_^…

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この記事を書いた人

作家。映画プロデューサー
書籍
「原色の女: もうひとつの『智恵子抄』」
「拝啓 宮澤賢治さま: 不安の中のあなたへ」
映画
「どこかに美しい村はないか~幻想の村遠野・児玉房子ガラス絵の世界より~」

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