会社は社員を犠牲にしない。
これは田下憲雄氏のメッセージ本にある、
経営者としての彼の
同じようにに
国は国民を犠牲にするな。
これは、今の日本にたいする、私の怒りの言葉です。
そして、
国民は
国に依存せずに、各々の道を自立してあゆみ、皆んなでこの国を建て直せ。
これも、私の檄です。
今年私は,どんどん怒りますよ。
そして最後の贈り物として、
本の出版をし、映画をつくります。
映画は能勢広監督と一緒に創ります。
日本のみんなの為に作ります。
年末には本当に絶望感で死にたくなりました。
しかし、このままむざむざと死んでなるもかと思います。
今の日本は,何もかもダメです。
今建て直す為に一鍬をいれないと
いけませんよ。

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