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世界が動いているのに、日本人はなぜ考えないのか?政治に任せず、日本の進路は国民が決めろ!

このところ、戦後80年の世界情勢の推移,そして昨日は、

アメリカによるベネゼラの大統領拉致事件について詳しく書いたが、

その反応の少ない事にびっくりする。

それは、私が書かなくても,皆さんが周知だからなのか、それとも、

逆に理解できないのか、どっちだろうか?

少なくとも今,日本の運命を握る事件が次々と起きている。

アメリカ,中国、ロシア、それにイスラエルとヨーロッパ諸国、

これらの国々と日本は、どう向き合い、どうバランスをとり、

最終的には、日本はどこに向かって、その国家的ビジョンを立てたらいいか、を、

考えないと。

それは、政府とか政治家さ任せるのではなく、

国民一人ひとりが考えないと、いけませんよ。

今のままだと、私から見ると,

🔴頭の悪い政府,政治家、役人の連中がどこまでも見えているのか、しらないが、

私の目には,誰一人として、聡明そうな人間が見当たらない。

この人間達に任せていると,とんでもないことになりかねないからね。

国民が元気になり、🔴そのパワーが発揮,発動される社会を作らなきゃー。

1、とにかく今のとんでもない国民イジメの徴税制度を変えること。

国民が元気なならないと、話にならない。

2、🔴内需産業を、どんどん興して行く事。

経済に関わる人間は、

前向きにどんどんアイディアを創発して、

小さいことから大きい事まで、

🔴新アイディアを出してゆく事と、その実現をめざすこと。

3、生産性を高め、内部留保ではなく、

その利益の再分配🟰賃金、給料の分配をケチらず行う事。

4、これからAIの時代が来るからね、

AIを使いこなすことも含めて、

これまでのあたかも学歴、エリートが良いような、間違い、勘違いの🔴価値観を止めて、

頭脳の精度を高めるような、

🔴頭の使い方,そして生き方の哲学、思想を、

🔴考え、作ること。

そして、世界情勢については、

上記のような覇権主義国家は、

いずれ内部、内政から崩壊していくからね。

尻軽に動かず、動ぜず、

ジーっと推移を見守ること。

上記のような覇権主義国家は、

その傲慢で尊大な勘違いからくる誤算が、

いずれ現れる。

その時を待つ事だと思う。

賢明で聡明でかつしたたかな国民になり、

その国民が、政治と政治家を、

国民が選び、育てることだと思います。

私はとにかく映画の制作と、@

若者の🟢脳の精度を高める為の

私塾を始めます。

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この記事を書いた人

作家。映画プロデューサー
書籍
「原色の女: もうひとつの『智恵子抄』」
「拝啓 宮澤賢治さま: 不安の中のあなたへ」
映画
「どこかに美しい村はないか~幻想の村遠野・児玉房子ガラス絵の世界より~」

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