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脳は“ど真ん中”を目指したときに、最高の仕事をする

面白いね〜、脳っていうのはね、

我を忘れてっていうか、そのもののど真ん中に向かって突き進もうとする時ね、良いものが生まれるね。

それは芸術だけじゃないよ、ものづくりにおいてもね、産業においても同じだよ。

反対にね、脳にね余計なバイアスがかかってるとね、

ほとんど周辺しかぐるぐるしないし、成功しかかっても最終的にはダメになるんだよね。

バイアスのほとんどは、欲と不安でね。

もうわかった!

欲もなく、不安もなく、まっしぐらにどまん中、

本質に向かって走ってごらんなさいよ。

きっと、いいものができるからさ‼︎

写真見てびっくりしないでね、昨日白内障の手術したんだよー。

今日眼帯を外します。また新しい世界が見えてきます❗️笑‼︎

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この記事を書いた人

作家。映画プロデューサー
書籍
「原色の女: もうひとつの『智恵子抄』」
「拝啓 宮澤賢治さま: 不安の中のあなたへ」
映画
「どこかに美しい村はないか~幻想の村遠野・児玉房子ガラス絵の世界より~」

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