理屈抜きで、主義主張を超えて、国民の力で、コロナを乗り越えよう!

私は女だからね、たぶん女であり、母親だから、

あれこれ現状を分析して言う前に 主義主張なんか関係なく、理屈抜きで、

目の前で苦しんいる人がいること、救われる命が救われないことに、心が痛む。

自分の無力さが悔しい。

何をどのようにしたら、この現実を突破できるのか。

コロナが恐ろしいと思う人も、

コロナは風邪の一種だと思う人も,

ワクチンを打つ人も、打ちたくない人も

マスクをする人も、マスクをしたくない人も、

誰もが、

赤ちゃんが死んだり、

子供たちに感染が広まっている現実を何とかしたいと、

考えておられると思う。

現場で働く医師も、医療従事者の方々ももう限界いっぱいでしょう。

みんなさんも、ず~っと根気よく我慢しておられると思う。

地方の首長さんたちも何とかしたいと頑張っておられると思う。そ

こに連帯して、

みんなの気持ちを合わせ、なんとか人流を抑えて、

でも鬱屈する心をなんとか工夫してガス抜きしながら、この困難を、

国民の力で、乗り越えていけたらと、

ひたすら願います。

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この記事を書いた人

作家。映画プロデューサー
書籍
「原色の女: もうひとつの『智恵子抄』」
「拝啓 宮澤賢治さま: 不安の中のあなたへ」
映画
「どこかに美しい村はないか~幻想の村遠野・児玉房子ガラス絵の世界より~」

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