2026年1月– date –
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私の脳は、どこにジャンピングしていくんだろう!!
二兎追うものは一兎も得ず、ということわざがある。 これからはひとまず時事問題の事は棚上げする。 棚上げして、現在進行中の映画と、 私が企画した香本博さんの最後の展覧会に向けて、 構想を練って行きます。 まぁ一兎じななくて二兎なんだけど…笑 実は... -
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この人らが日本をうごかしている、小さな町中華!
田下さん、いろんなお店を回って食べ歩いてください、と能勢監督に言われて、 気になっていた町中華に行きました。 今進行中の映画ロケのための飲食の店を探してます。 行ったのは、西所沢駅のすぐ近く、 ずっと前からある小さな町中華です。 私の予想では... -
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言葉がジャンピングして、脳は天才になる!
今年のセカンドには「ザ・ぼんち」が欠席だそうで、寂しいです。 ぼんちのおさむ師匠がサッカーのメッシーのことを、 『メッシーメッシー、おかずも食べなさーい!』 とボケて大笑いしたことはもう 忘れられません! こういう風に、言葉がそしてイメージが... -
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失敗したとき、どうするか!!
https://youtu.be/1Qm5nEzLYh0?si=uriFSpgZlYXbRxDV -
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AIの時代を生きる 4後編:自分のど真ん中を生きる!
第三章 自分のど真ん中を生きる! 社会は、まず自分が基本であること。 だから、自分と言う基盤を失っちゃって、社会に合わせたり、 社会に流されたりしたら、もうだめなんですよ。 まず自分があって、そこに起きる現象は、自分にとって正し... -
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AIの時代を生きる 4 中編:自我は対立の世界
第二章 自我は対立の世界 人間の脳の辺縁系は、瞬間的に他者に対して自分が対立します。 赤ん坊は、赤ん坊が自分と他者を対立させることによって自我が立ち上がってきます。 だから人間は、瞬間的に常に他者と対立してしまうんです。 その他者... -
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AIの時代を生きる 4前編:自分の本質を生きろ
第一章 自分の本質を生きる。 人間て、生きてるだけですごいんです。 私はそう思ってます。 それくらい、生きる事は、馬力がいるんです。 ただ、チコちゃんじゃないけど、ぼーっと生きてたらね、どんどん置いて行かれます。 なぜならね、脳の世... -
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AI時代を生きる 3、脳には不必要なバイアスがいっぱいかかってる!
脳の精度が悪いのは、 その人の脳の持っているデータに 様々なバイアスがかかっているからです。 バイアスが掛かるとは、例えばわかりやすい例で言うと、 子供なら、親がその子に良い子でなけりゃいけない、という思い込みを押し付けたり、 大学に進学す... -
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AI時代を生きる 2 頭の精度を高くする
今世界で起きていることが2つあります。 1つはいよいよ力で世界を支配しようとする世界情勢になっていること。 2つ目は、AIの進出です。 この2つの情勢に対して、日本人は何をしなければいけないか。 最も必要な事は、 日本人が賢くなることです。 日本人... -
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AIの時代を生きる その1 本質を見抜く知力を持て
これからの時代は、最も本質的なことを見抜く目が必要となる。 最も本質的で、真理に近いことを見抜く知力が必要である。 現象を相対的に捉える力。 現象を相対的に、鏡のようにみて、考える能力。 優先順序を、考え、物事を整理できる能力。 自分の感情や...