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トランプさんを色々調べていたら、とんでもないアメリカの闇がみえてきた。

トランプさんを色々調べていたら、とんでもないアメリカの闇がみえてきた。

アメリカの、ペンタゴン、C IA、国務省、財務省、司法省、民主党、そしてウォール街のハゲタカファンド、IT企業成功者達、

民主党、民主党だけではないかもしれない政治家たちの

もう腐り切った闇がアメリカを蝕んでいる。

ウクライナの問題もアメリカの一極支配とハゲタカファンドの野望や、

アメリカそのものがプーチンを追い込んだ事にも、その一因がある。

トランプさんがウクライナから手を引くというのは、

ウクライナに吸血するアメリカ勢力を一掃するということでもある。

それを詳しく書くには相当の力量と枚数が必要で、

とうてい私には無理です。 

大雑把にいうとアメリカは、上記のような、

1パーセントの富裕層に支配され、

残りの99パーセントが、

限りなく搾取されてゆくというように、

アメリカ社会そのものがシステム化されてしまった。

それは、金融経済に巣食うファンドや経営者や一部のIT企業が、

あらゆるジャンルへと触手をのばし、

限りなく富を漁るという資本主義の、

⭕️究極の悪しきシステムが、

不動のように横たわってしまったと、

いうことです。

問題は,我が日本もその中に組み込まれ、

⭕️政治も経済もが,まるでアメリカの下請けのようにシステム化されていることです。

そして巧妙に仕組まれ,システム化された中での、我慢の限界の中から、

まー、わけがわからなく支離滅裂ではあるが、トランプ氏が出てきたという訳です。

トランプさんが本当にいいのか悪いのかは、わからないし、彼が長期的ビジョンを持っているかも怪しいが

少なくとも彼が、この腐蝕が巨大化したアメリカシステムに、

斬り込もうとしている事は確かです。

また彼は、日本に対しても、アメリカに吸血,しゃぶられるのではなく、

⭕️自立しろ、と言っているのです。

なぜこの50年間自民党が政権をとり続ける事ができ,反対に野党が不甲斐なく野党に甘んじてきたかも、

その後ろにアメリカの日本支配があります。

日本も、このままだと、擬似アメリカになりかねないです。

あまりにも問題が大きく私には

どうしたらいいのか、わかりません。

ただひとつ言えることは、

日本の第一次産業、農水林漁業を、しっかり立て直すこと。

それから、

これからどんどん瓦解していくであろう都会ではなく、

⭕️地方都市を再生していくことだと思います。

それが,目に見えないが、小さくとも

地道に日本の産業を立て直す萌芽として

大切な一歩になり得ると、私は思います。

本当に詳細に書く力が足りず、

すみません。

我が家の庭にも秋がきた!

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この記事を書いた人

作家。映画プロデューサー
書籍
「原色の女: もうひとつの『智恵子抄』」
「拝啓 宮澤賢治さま: 不安の中のあなたへ」
映画
「どこかに美しい村はないか~幻想の村遠野・児玉房子ガラス絵の世界より~」

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