昨日、石破さんは、まずまずかな,と書きましたが、撤回します。
やっぱり私も日本政府も,甘いかもしれません。
なぜならアメリカの製造業の現実は、私達が想像するよりは、
つまりUSスティールの現実は、本当に投資に値しないかもしれないからです。
悪くすると,莫大なお金をドブに捨てることになるかもしれませんね。
投資しても、買収しても、もう再興不能な状態かもしれません。
よくよく実体調査をしないと、危ないです。
トランプのディールにハマって、不良品を押し付けられる可能性があります。
◯
もしかすると、これから日本は、そういう風に、失速するアメリカのカモにされる恐れがあります。
日本も日本人も、脇を締めて、
チョー冷徹に、
世界を見渡す必要があります。

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