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なぜ私が怒ったかを書きます。

皆さんは驚かれたと思いますので、

なぜ私が怒ったかを書きます。

なぜ,怒りの顔を載せたか!

      ◯

いきなり上から目線の言葉でコメントがありました。

そこには気づかせてやろうというのか、

某政党の活動家の記事が貼ってありました。

他人のサイトに,断りもなく自分の主張の記事を貼り付ける無礼さ。

そして、自分の延長上に、他者を同列する幼稚さ。

そこには、

他者は全く別人格であるいう、

⭕️客観的な認識が,欠落しています。

そして私が最も頭にきたのは、

⭕️資本主義はすべてが

🔴金へと収斂していくしかない宿命があり、

もうその末期的苦しみが来ているのだという事に対して、

それを乗り越える思索もビジョンもしめせないのは、

全ての既存の政党が、

これまでの🔴既成概念から抜けでていないからです。

既存の政党,政治家の誰一人として、

新しい国家ビジョンも、経済,産業のイノベーションも、示すことができない無能の中にある。

だから私は、

🔴一切の政党や政治家を

評価しません。

それよりも本当に苦しい中、

これまでの政治や政党が

⭕️瓦解する中から,

🔴今までにはない潮流が生まれてくるのではないか、と、

考えています。

だから、すべての既成政党,政治家は、私には無用なのです。

それよりも、一切が瓦解する中から、

何が私達に必要で,大切かを、

私達ひとり一人が⭕️懸命に考える。

必死で考える。

そういう事が、今私達がやらなければならないことだと、

私は考えています。

だからそのコメントは、即削除し、

あの記事を書いた,という次第です。

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この記事を書いた人

作家。映画プロデューサー
書籍
「原色の女: もうひとつの『智恵子抄』」
「拝啓 宮澤賢治さま: 不安の中のあなたへ」
映画
「どこかに美しい村はないか~幻想の村遠野・児玉房子ガラス絵の世界より~」

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