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経済立て直し、国民が躍動するためには、どうしたらいいんだろう・・・と、そんな映画を創るために毎日考えている!!

ありきたりの感覚や凡庸な発想ではない!映画を創りたいです!

そのため、四六時中考えている。

どう説明したらいいのかわからないけれど、

例えば、人間で言うと、血や血管みたいなものが国民で、それが体中に走って生命🟰社会を生かしている。

つまり国家は国民のエネルギー(エンジン)がなきゃ、動かないし、生きれない。

政治家たちはそのことをわかっているかなぁ〜。

逆に、国民も、自分たちが主役だってわかってるかなぁ〜?

今その血管が淀み、

血液が少なくなって、動脈や静脈が切れそうになって悲鳴をあげている。

とにかく私はこの国を底支えている人々を

応援したい。

国民が元気に躍動するには、

どうしたらいいんだろ…。

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この記事を書いた人

作家。映画プロデューサー
書籍
「原色の女: もうひとつの『智恵子抄』」
「拝啓 宮澤賢治さま: 不安の中のあなたへ」
映画
「どこかに美しい村はないか~幻想の村遠野・児玉房子ガラス絵の世界より~」

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