正直にいうと、世界情勢の歴史的背景と実態の真実がわかればわかるほど、
私はウクライナ戦争もガザの紛争にも、関わりたくない。
なぜならそこで展開されているのは、歴史的な背景も含めて、
経済利権や領土を巡る、
彼らの身勝手な争い、戦争であるからです。
私達日本人はとはほど遠い,彼の気質であり、
また生き方の価値観であり、
最終的には、彼らの支配欲であり、征服欲であるからです。
それはね、戦争はダメだと言っても、人々を殺すなと言っても、
それが空回りする、
彼らの醜い欲と意志の現実があるからです。
それは明らかに、私達日本人とは全く異なる、彼らの意志である。
では、私達日本人は、何をすれば良いのか。
私達日本が為すべきことは、
現在の世界情勢から距離を置き、
それをしっかり検証し、そして、
これまでの時代も,
しっかり検証し、
そしてそこから、
では、これからの未来に向けて、
私達は何をどうすれば良いかを
考える。
兎にも角にも,前へ進もう![]()
◯
今の世界金融経済及び、株主優先資本主義から、
まともで、
健全な資本主義へと、
舵を切り替える。
世界が軍事介入だとか、核武装だとかほざいている間に、
日本は、
日本本来の力を発揮する、
ものづくり日本へとたち戻り、
着々と、コツコツと、その経済基盤を作り直し,
世界の経済モデルにまでなるくらいまでにしていく。
そして、
今私が考えているのは、
今のバカ政治と老害経済の老人達なんか放っておいて、
別世界を創り出すという事です。
新しい未来を創ることに、
・心ざしあるもの、
・アイデア,能力のあるものが、
集まってまずは核を作る。
ビジョンと方法論に向けた
実践者の核を作る。
そういう事を心ざせる人材の核を創り出す。
というようなことを今私は考えている。
ただ問題は、この私に、そういうバイタリティーが残っているかどうかです…苦笑!
そして、もうひとつの問題は、
私の言う事を理解できる人がどれだけいるか、どうか。
です…。


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