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今のバカ政治と老害経済の老人達なんか放っておいて、新しい未来を創ることに・心ざしあるもの、能力のあるものが心を合わせて前へ進もう!

正直にいうと、世界情勢の歴史的背景と実態の真実がわかればわかるほど、

私はウクライナ戦争もガザの紛争にも、関わりたくない。

なぜならそこで展開されているのは、歴史的な背景も含めて、

アメリカと西洋諸国とロシア中東の

経済利権や領土を巡る、

🔴彼らの身勝手な争い、戦争であるからです。

私達日本人はとはほど遠い,彼の気質であり、

また生き方の価値観であり、

最終的には、彼らの支配欲であり、征服欲であるからです。

それはね、戦争はダメだと言っても、人々を殺すなと言っても、

それが空回りする、

彼らの醜い欲と意志の現実があるからです。

それは明らかに、私達日本人とは全く異なる、彼らの意志である。

では、私達日本人は、何をすれば良いのか。

私達日本が為すべきことは、

現在の世界情勢から距離を置き、

それをしっかり検証し、そして、

これまでの時代も,

しっかり検証し、

そしてそこから、

では、これからの未来に向けて、

私達は何をどうすれば良いかを

考える。

兎にも角にも,前へ進もう❗️

      ◯

今の世界金融経済及び、株主優先資本主義から、  

まともで、🔴健全な資本主義へと、

舵を切り替える。

世界が軍事介入だとか、核武装だとかほざいている間に、

日本は、

日本本来の力を発揮する、

🔴ものづくり日本へとたち戻り、

着々と、コツコツと、その経済基盤を作り直し,

世界の経済モデルにまでなるくらいまでにしていく。

そして、

今私が考えているのは、

今のバカ政治と老害経済の老人達なんか放っておいて、

別世界を創り出すという事です。

新しい未来を創ることに、

・心ざしあるもの、

・アイデア,能力のあるものが、

集まってまずは核を作る。

ビジョンと方法論に向けた

⭕️実践者の核を作る。

そういう事を心ざせる人材の核を創り出す。

というようなことを今私は考えている。

ただ問題は、この私に、そういうバイタリティーが残っているかどうかです…苦笑!

そして、もうひとつの問題は、

私の言う事を理解できる人がどれだけいるか、どうか。

です…。

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この記事を書いた人

作家。映画プロデューサー
書籍
「原色の女: もうひとつの『智恵子抄』」
「拝啓 宮澤賢治さま: 不安の中のあなたへ」
映画
「どこかに美しい村はないか~幻想の村遠野・児玉房子ガラス絵の世界より~」

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