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他国の体制(政府)を力づくで自分達の都合の良いように変える、という、イスラエルとアメリカの傲慢!

またまた悲しい事がおきています。

他国の体制(政府)を力づくで自分達の都合の良いように変える、という、

イスラエルとアメリカの傲慢です。

G7のイスラエル擁護に同調した日本の政府はバカですか。

平和,平和と言っておきながら、卑劣な先制攻撃と、政府要人の暗殺を擁護する、その一貫性も、信念もない様は、もう呆れるしかない。

昨日もかきましたが、彼ら西洋人は私達日本人とはまるで別物の感覚と意識を持っています。

力づくで、奪いとることを良しとする文化と感覚です。

アメリカは、その傲慢さの故に今、自分達の国が滅びそうなのに、

それすら気づかない。

傲慢になると、自分達の利益しかみえなくなります。

逆に、日本の国民は、本当に謙虚です。

謙虚だから、自分以外の他者のことがよーく見えるのです。

この謙虚さと、悲しみを持って今、

私は、ジーッと世界情勢を睨んでいます。

私達日本人、

本当に賢くならねばね。

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この記事を書いた人

作家。映画プロデューサー
書籍
「原色の女: もうひとつの『智恵子抄』」
「拝啓 宮澤賢治さま: 不安の中のあなたへ」
映画
「どこかに美しい村はないか~幻想の村遠野・児玉房子ガラス絵の世界より~」

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