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自民党総裁は誰がなってもだめです、何もかもが手遅れです。

自民党総裁のことで、あーだこうだって言ってますけどね、

もう誰がなったってダメなんですよ。

皆さんだってそう思っておられるでしょう。

もう手遅れなんですよ。

それなのに、彼らは未だに気がつかないんだから、もうほんとに頭が悪いですよ。

総裁候補の顔見てご覧なさい、

全員が才覚のない醜い顔してるでしょ。

誰かこの国を託せる人がいますか?

今の日本が生き伸びるには、内需を拡大するしかないんですよ。

大胆な減税と国内のインフラの老朽化を改善するための財政支出をして、更に、

消費税を0にして、国民が人々がお金を使えるようにするしかないんですよ。

国民もね、もう政府は馬鹿だから、

もう期待もしないで、依存もしないで、

どんどん国民だけで自力で元気になるように、

頭の中を全取っ替えしなきゃダメなんですよ。

自分たちにできることをどんどんどんどんやっていくしかないんですよ。

輸入経済依存、グローバル経済依存ではなく、

日本の中をほどんどん立て直していったらいいですよ。

そしてね、これ以上税金はむしり取るやつはどんどんどんどん退治していくこと。

国全体が、国民全体がそういう風に

税金を取る議員はどんどん落としていくぞーって言う雰囲気を盛り上がっていけば、

馬鹿な政党も無能な政治家もどんどんびびって、駆逐されていくでしょう。

そういう風に駆逐しないと掃除しないともうだめですよ。この国は。

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この記事を書いた人

作家。映画プロデューサー
書籍
「原色の女: もうひとつの『智恵子抄』」
「拝啓 宮澤賢治さま: 不安の中のあなたへ」
映画
「どこかに美しい村はないか~幻想の村遠野・児玉房子ガラス絵の世界より~」

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