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遺言1、まだ言葉にならない未来の話

今、私の脳の中に見えているのだが、なかなか言語化するのが難しい。

皆さんに説明したいと思うのだけれど、難しいのよ。

タイトルというか、概要だけを書いてみよう。

1、🔴未来の経済は、AI社会では生まれてこない。

未来の経済が生まれてくるとしたら、それはAI社会から取り残された、

⭕️小さなスラムの街から生まれてくる。

2、私たちは海へと戻っていく。

私たちの生命は⭕️小さなナノの世界を生きている。そして、

私たちは死んだら、それは分子解体され、やがて元素になり、そして原子になって土の中から水蒸気が空へ上がり、やがて雲になり、そして雨になり海へと戻っていく。

3、日本政府と国民が間違った選択をしなければ、

日本は、世界の憧れと尊敬の国とされるが、

政府と国民が間違えて戦争へ走ると、

日本は本当にだめな国なると思います。

政府があまりにも凡庸すぎると戦争へ走っていく。

⭕️政府が非凡で聡明なら、今の世界の混乱を耐え抜いて、平和を守っていくと思う。

      ◯

読んでくださっている人には何のことだかさっぱりわからないよね〜笑!

1については、おそらくこれから5年後ぐらいから、その兆候が現れると思う。

2については、これからどんどん分子生物学で解明されていくと思う。

3については、今の政府と政治家はあまりにも凡人すぎるが、

もし非凡な目で,世界を見れる人ならわかると思いますが、

その人達の為にも、わかりやすく書いていけたらいいなぁ、と考えています。

とにかく言葉で説明できるようになったら少しずつ書いていきます。

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この記事を書いた人

作家。映画プロデューサー
書籍
「原色の女: もうひとつの『智恵子抄』」
「拝啓 宮澤賢治さま: 不安の中のあなたへ」
映画
「どこかに美しい村はないか~幻想の村遠野・児玉房子ガラス絵の世界より~」

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