MENU

「ただきんやの遠野曼荼羅絵札」

昨日は遠野が産んだ”天才アーティスト”多田欣也さんがこられました。

次から次から見せていただいた作品の面白さ!

余りにもったいないので、ご本人の許可を得て、シリーズとして、

ご紹介していきます。

まずは「座敷わらし」シリーズから、どうぞ!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

作家。映画プロデューサー
書籍
「原色の女: もうひとつの『智恵子抄』」
「拝啓 宮澤賢治さま: 不安の中のあなたへ」
映画
「どこかに美しい村はないか~幻想の村遠野・児玉房子ガラス絵の世界より~」

コメント

コメントする