この広々とした川の絵、いいでしょう!
釣り人はひなが一日のんびりと、鮎を釣るのでしょうか。
この絵は河合玉堂の作です。
毎年、暑中見舞いや夏の手紙は、この絵筆ハガキでだします。
だから、毎年夏には、この絵ハガキを買いに青梅に行くのですが、今年は、コロナの為に行けません。
ずっと家に引きこもっているせいか、なんだか心がギスギスしてしまいます。
こう言うおおらかさを取り戻したいなぁ〜と思います。すると心がスッとします。
早くコロナが落ち着いて、玉堂美術館に行けたら、
丹三郎屋敷にも寄って鮎と沢蟹と蕎麦を食べよう!

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