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ひとりの頑迷な老人の時代錯誤の思い込みで、罪のない人々が命をうしなう。

ひとりの頑迷な老人の時代錯誤の思い込みで、

罪のない人々が命をうしなう。

こんなバカげた事はもうおしまいにしなくてはならない。

それは、ロシアの人々の為にも、です。

武器でなく、世界中の世論で、それを老人に、伝えなくては。

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この記事を書いた人

作家。映画プロデューサー
書籍
「原色の女: もうひとつの『智恵子抄』」
「拝啓 宮澤賢治さま: 不安の中のあなたへ」
映画
「どこかに美しい村はないか~幻想の村遠野・児玉房子ガラス絵の世界より~」

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