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ウクライナを祈る!

きっと皆さまも同じだと思いますが、

ウクライナの事を思うと、怒りと悲しみで、胸が痛く、言葉になりません。

ただ、誰もが、きっと同じ思いであると、自分に言い聞かせ、心をおちつかせ、

祈ります。

※ あゝ、これを書いたら、少し元気がでてきました。

「どこかに美しい村はないか」 茨木のり子

こかに美しい人と人との力はないか

同じ時代をともに生きるしたしさとおかしさと

そうして怒りが鋭い力となって たちあらわれる

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この記事を書いた人

作家。映画プロデューサー
書籍
「原色の女: もうひとつの『智恵子抄』」
「拝啓 宮澤賢治さま: 不安の中のあなたへ」
映画
「どこかに美しい村はないか~幻想の村遠野・児玉房子ガラス絵の世界より~」

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