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ウクライナ戦争が終結しないのは、アメリカと西洋諸国との心理的確執とヨーロッパ人のロシア蔑視などの、屈折した心理と感情がある。その心理は日本人とはまるで違う!

世界はどうなって行くのか5

ウクライナ戦争の背後にあるアメリカとヨーロッパ諸国EUと、そしてロシアの、

その歴史的背景が分かるにつれ、

もー頭痛がしてきた。

歴史的背景というより、

心理と感情の屈折した背景と言った方がいいかもしれない。

1、アメリカとヨーロッパEUとの心理的確執🟰互恵関係にありながらの近親憎悪の確執。

2、ロシアに対するヨーロッパ諸国EUの、嫌悪と疑心暗鬼と警戒と、

ロシアに対する優越意識。

3第二次世界大戦以後の、

ヨーロッパ諸国のアメリカのへの軍事依存と軍事基地の代償としてCI Aの暗躍。

そこにあるのは,明らかに、私達東洋人とは違うアメリカ人も含めた西洋人脳のアイデンティティで、

特に日本人とは全く違うアイデンティティです。

東洋思想からすると、なんとも次元の低い、未熟なものであり、

そりゃー、コイツら、互いにが死ぬまで闘い続けるしかないヤローと、

思う。

コイツらのアイデンティティからしたら、核抑止で、平和を作るしかないヤローと、

納得する。

あー疲れた。

少なくとも東洋思想も、日本人の感性も、彼らよりずっと成熟している。

今日は、ほんとに疲れたから、そのうち詳しく説明します。

彼らのドロドロからくらべれば、

日本人は、なんと清々しいかと思うよ。

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この記事を書いた人

作家。映画プロデューサー
書籍
「原色の女: もうひとつの『智恵子抄』」
「拝啓 宮澤賢治さま: 不安の中のあなたへ」
映画
「どこかに美しい村はないか~幻想の村遠野・児玉房子ガラス絵の世界より~」

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