田下 啓子– Author –
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聡明なるゼレンスキー大統領の演説!
ゼレンスキー大統領の演説は、 日本が戦争を放棄した国であることを考慮に入れ、 それをちゃんと見極めた、 聡明な演説でした。 日本は防弾チョッキとヘルメットしか送れないけど、 しかし出来うる限りの支援と平和への努力をする。 そういう日本が、逆に... -
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プーチンさんはなんのために生きてるの?一刻も早く、自制心を取り戻し、戦争をやめてください。
プーチンさんはなんのために生きてるの? 人を殺すために生きているのではないでしょ。 殺戮をするために生まれてきたのではないでしょ。 一刻も早く、自制心を取り戻し、 戦争をやめてください。 それはウクライナのためにも、 ロシアのためにも、 世界中... -
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残念ながら、脳はある年齢を経ると、前頭葉の機能が衰弱していく。プーチンという老害の老人に、大勢の人々が殺されている現実にゾッとする。
ウクライナの情勢をみるにつけ、言葉が出てこず、 何も書く気力が起きない。 残念ながら、脳はある年齢を経ると、前頭葉の機能が衰弱していく。 よほど若いうちから、自分の中の客観性を磨き、常に 主観と客観との平衡が必要で、更に主観と客観を止揚する ... -
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こんなに一生懸命こんなに命がけでひたむきに頑張っているゼレンスキー大統領とウクライナ国民を、応援せずにはいられない。
こんなに一生懸命、こんなに命がけでひたむきに頑張っているゼレンスキー大統領とウクライナ国民を、 心から支援し、応援せずにはいられない。 彼らがどういう風に結論を出そうと、 その終結がどんな形になろうと私は、それでいいと考え、応援する。 それ... -
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つまり、もうこれは、ウクライナの勝ちっていうことです。
私の頭の中が面白いことになっているので書いてみよ〜! 最近とみに体力が落ちている。特に足の衰えがひどい。 しかしこれは確実にエントロピー増大の法則に沿ったものであり、 いわば自然の流れでもある。とはいえ、 私はウカウカとそれに流される訳には... -
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料理の本「おかずのクッキング」が今月で終わります。とても寂しい。
料理の本「おかずのクッキング」が今月で終わります。とても寂しい。 「おかずのクッキング」と「今日の料理」は、私の唯一の定期購読本として、 愛読してきましたから。 そして、 土井勝先生、善晴先生、野崎洋光先生を、尊敬してきました。 とくに善晴先... -
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◆おもしろがり屋
私は自分のことを、日本一の面白がりや婆さんだと思っている。 まあ、日本一ってのは、はずみで、そう書いちゃったんだけど…笑! 74歳の今でも、新しいことが大好きて、好奇心がめっちゃ強い。 今までに見た事の無いものや、既成観念の意表をつくものに出... -
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こんなつまらない前時代的な時代錯誤の戦争など、やってはいけない。
朝目が覚めたらすぐウクライナのことが気になりiPhoneとテレビをみる。 74歳の私は戦後2年目にうまれた。だから、 むごたらしい原爆投下と、ナチスのユダヤ人虐殺をやってしまった人類は、 もう二度と戦争をしない、独裁者を許さないと、思い込んでいた。 ... -
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「命とは何か」シュレジンガー、「生物と無生物のあいだ」福岡伸一、その2,私達の命は原子(分子)の営みの中にある。
実は、ほんとに偶然なのですが、 一週間前にシュレジンが―の「命とはなにか」を読み終えた後、 私の中で懸案となっていた本棚を整理しました。 その中で、以前買って未読にしていた 福岡伸一先生の「生物と無生物のあいだ」という本を見つけ、 たまたま読... -
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◉ただ一回性の、生命の営みの中に、私達人間、ひとり一人が生きている。
今三冊の本を読み終えて、感動がさざなみのように押し寄せてきている。 「生命とは何か」シュレーディンガー 「生物と無生物のあいだ」福岡伸一 「知の旅は終わらない」立花隆 ・量子物理学の分子生物学から見た生命と、 ・分子生物学からみた生命の躍動で...