
滋賀県東近江の小椋市長のあまりにも
頭の悪さにイライラする。
私はこういう
頭の悪いやつがはびこることに、絶望する。
東近江の市長のフリースクールに対する否定的な認識と言動は、まさに政治家としての
何が失格かと言うと、
1、フリースクールの問題は現実に起きている赤裸々な現象であること。
2、この現実にはさまざまな原因があり、もうそれが限界点にきていること。
3、今問われているのは、
現教育制度の一つの現実的課題として、
どう解決してゆくか、であり、
まずそれが緊急の
優先順位であることが、この市長には、
わ、か、ら、な、い、という
能力の欠如である。
ハッキリ言うと今の日本は、
こう言う頭の悪い、
時代遅れの政治家が蔓延しており、
言葉は過激であるが、
政治は中央も地方も、
死に体化している。
それに、
現在の学校はもう破綻しており、子供達が安心して学ぶ場ではない。
不登校の子ども達こそ、如実にそれを体現しているのに、
そのリアリティがこのバカ市長には見えないのだ。
しかし、
しかしこの市長を選挙で選んだのも、滋賀市民であり、
また、同様な無能の政治家を国中に蔓延らせたのは、
国民であり、
最終的には、国民、市民の責任だと
私は思っている。
この事は、機を改めて書きたいと考えています。

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