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滋賀県東近江の小椋市長のあまりにも頭の悪さにイライラする。

⭕️

滋賀県東近江の小椋市長のあまりにも⭕️頭の悪さにイライラする。

私はこういう⭕️頭の悪いやつがはびこることに、絶望する。

東近江の市長のフリースクールに対する否定的な認識と言動は、まさに政治家としての

⭕️リアリズムに欠けており、政治家失格です。

何が失格かと言うと、

1、フリースクールの問題は現実に起きている赤裸々な現象であること。

2、この現実にはさまざまな原因があり、もうそれが限界点にきていること。

3、今問われているのは、

現教育制度の一つの現実的課題として、

????どう解決してゆくか、であり、

まずそれが緊急の

⭕️優先順位であることが、この市長には、

わ、か、ら、な、い、という

能力の欠如である。

ハッキリ言うと今の日本は、

こう言う頭の悪い、

時代遅れの政治家が蔓延しており、

言葉は過激であるが、

政治は中央も地方も、

死に体化している。

それに、

現在の学校はもう破綻しており、子供達が安心して学ぶ場ではない。

不登校の子ども達こそ、如実にそれを体現しているのに、

そのリアリティがこのバカ市長には見えないのだ。

しかし、

しかしこの市長を選挙で選んだのも、滋賀市民であり、

また、同様な無能の政治家を国中に蔓延らせたのは、

国民であり、

最終的には、国民、市民の責任だと

私は思っている。

この事は、機を改めて書きたいと考えています。

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この記事を書いた人

作家。映画プロデューサー
書籍
「原色の女: もうひとつの『智恵子抄』」
「拝啓 宮澤賢治さま: 不安の中のあなたへ」
映画
「どこかに美しい村はないか~幻想の村遠野・児玉房子ガラス絵の世界より~」

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