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居眠り日記 3 時代のタガが外れてきたら、おかしな奴がチンドン出てきた!

今朝、散歩のついでに選挙の候補者の看板を見てきました。

なんだか、おかしな政党というか、そういう奴らがぞろぞろ出てるね。

まぁ時代の変わり目っていうのはね、そういう奴がいっぱい出てくるんですよ。

つまりこれまでの時代のたがが、

外れてしまうからね。

支離滅裂な連中が、チンドン出てくるんですよ?

そして、それを支持する大衆も現れてくる…苦笑!

ただね、面白いのはね。そういう候補者がどれぐらい得票するかって言うことだね。

類は友を呼ぶって言うからね。

そういう候補者の得票数をを見ると、

日本人の知能のレベルがね、

見えてくる。

果たして、日本人は知能が高いか、

まともかまともじゃないかの、

物差しにもなるよ。

ただね、こういうごった煮っていうか、

有象無象が割拠してが現れてくるのは

あと数年続くと思いますよ。

あと何回か選挙やるうちに、 

少しずつ淘汰されて、

まともな政党が出てくるといいね。

もしかしたら出てこないかもしれないけどさ!

すぐにね、反発したりして反応せずね、ずっと成り行きを見ていることだと思います。

※写真はピーマンかと思って植えたら、万願寺唐辛子がなっていました…笑!

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この記事を書いた人

作家。映画プロデューサー
書籍
「原色の女: もうひとつの『智恵子抄』」
「拝啓 宮澤賢治さま: 不安の中のあなたへ」
映画
「どこかに美しい村はないか~幻想の村遠野・児玉房子ガラス絵の世界より~」

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