田下 啓子– Author –
-
Uncategorized
私は、気の弱い女に会ったことがない⁈
男どもは、女を幻想化し、女は弱く守ってやらなければならない、と 思っているかもしれませんが、 私は、これまで気の弱い女性に会ったことが、ありません…笑! 女どうしなら、分かると思うけど、 女史達は、それぞれが、 それぞれに、短刀、小刀を懐に潜... -
Uncategorized
良寛・世のアレコレは風の中に置いて!
良寛については、 松岡正剛氏が書いでおられるようにたしかに、厳しい隠棲の修行僧でもなく、 いわゆる世捨て人でもない気が私もします。 なぜなら、彼の詩の中には、いかにも人間らしい温度があり、 ちょっぴりした感傷もあり、 また,意外に人懐っこいか... -
Uncategorized
女は美しい。ホンモノのフェミニズム!
女は美しい、というのは、まず、 1、その裸体が、なんとも美しい。 男の画家達が、舐めるように見つめ、夢中になって描くのは、 女の身体が神聖なる神の技として作られた、 これ以上ないその美しさに、見惚れるからだ。 2、女の心の中には、慈しみがある。... -
Uncategorized
日本の女たちは自覚が足りない!
私は上野千鶴子と、文春のバトルなどどうでも良い。 というか、こんなくだらないことが フェミニズムでは、ないのですよ。 私としては、日本のフェミニズムが、 こんな浅薄で軽薄なレベルで認識にされていることには、 我慢ならない。 まだまだ日本の社会... -
Uncategorized
大愚良寛の世界!おまえさんはアホやから!
良寛が自称した大愚,ということにもついても松岡正剛著「外は良寛」で書いておられる。 学者や評論家の「大愚」の解釈は、 概ね、愚か者というへり下りや、宗教的覚醒の自覚としてのものが多い。 私もこの大愚という言葉が大好きです。 ただそれは、 愚か... -
Uncategorized
◆誰にも譲れない(妥協できない)私の感覚世界!
久しぶりに松岡正剛著の「外は良寛」を読み直している。 もう最初の10ページめから良寛の書の間合いの話しが出てくる。 間というのは、私達の身体の感覚の下意識のなかで, その人なりに組織されており、かなり微妙な話しである。 そこで思いだしたのは、... -
Uncategorized
上野千鶴子氏と文春のく~だらないバトルを見て…苦笑!
私はある時から、女を捨てました。 色々諸事情があり、いちばん自分を生かす選択として、 女と男の関係性の中に自分を置かないと、決めたのです。 勿論生物としては女であり、 感性は、どちらかと言うと、 女性性に溢れていますよ。 女と男との関係性に自... -
Uncategorized
クソガキはる君!
孫のはる君が1年生になるらしい。 はる君は、かなり神経が太く、赤ん坊の時から殆ど人見知りをしない。 しないどころか、まだ六歳なのに、会えば、 おばあちゃんだ大好きと言う彼に、 私は自分が転がされている気がする…苦笑! ただ彼は,世の中が面白く... -
Uncategorized
日本中に成功禁止令がかかっている。おまけ!
歳を取れば取るほど,現実の厳しさが、身に沁みていく。 本当は,逆かと思っていた。 カウンセラーとして,クライアントに寄り添い、 ほんとうは、頑張らなくてもいいよ、と言いたいが、 生きることは、 頑張らなきゃどうにもならないことだらけだ。 だか... -
Uncategorized
日本中に成功禁止令がかかっている、最終回、禁止令をどんどん外そう!
若者達へ ※私がいう若者とは、40代50代を含みます…笑!もしかしたら60代も! みんな成功禁止令が解けるといいね。 これは無意識領域にかかっているブレーキだから、自覚できないけど、 ハッと気がついたら、どんどん外そう。 禁止令が解けると みんな元気...