2025年9月– date –
-
Uncategorized
脳科学の観点から今を分析する6新しい経済システムを模索する
プーチンも習近平も、金正恩も、そしてトランプも、さらに西ヨーロッパ諸国の首脳たちも、 頭が古い。 つまり21世紀脳の人間たちだからね。 彼らの頭の中は、いまだに戦争と武器産業で儲けようとしてる。 あるいは、武力での覇権支配しか、彼らの頭にはな... -
Uncategorized
お出しの取り方、私流です!
お出しのとりかたです。 https://youtube.com/shorts/SOWFU0lYQDk?si=rBziDQBinlGbs65x -
Uncategorized
脳科学の観点から今を分析する6、未来に生き残っていく人々は?
今私の頭の中で見えている風景というか光景をどう説明したらいいか、 いや、とても説明がつかないのだけれども。 未来は大きく2つに分かれていくことだけは確かだと思う。 1つはAIを始めとするテクノロジーを使った世界工業の世界で、 これはグローバルな... -
Uncategorized
ラーメンを作りました。
ラーメンを作りました。 https://youtube.com/shorts/hwtKzUo7DJg?si=vWLGOWNXz3j3_DIC -
Uncategorized
脳科学の観点から今を分析する5、22世紀を眺望する頭脳!
社会を新しく設計し直さなければならないと言うのは、 口で言えば簡単だが、それは大変なことで、 政治、法律、経済、制度、文化をどのようにしていくか、 目がくらみそうになるくらい大変なことだね。 しかし、それでも、30代、40代、50代の学者たちが、... -
Uncategorized
脳科学の観点から今を分析する4 コストと効率と利益を上げるために、職場で人間がAIにとって代わられるなど、それは、もはや人間の社会じゃない。
よくよく考えたら、こんな馬鹿な事は無い。 人間は頭と体を使って生きるのであり、人間は頭と体を使いながら進化してきた。 猿から人間への進化は、二足歩行であり、手を使うことであった。 これから、コストと効率と利益を上げるために、職場で人間がAIに... -
Uncategorized
脳科学の観点から今を分析する。3 全てを包摂する私達の東洋思想世界。
本を開いてみて驚いた。 鈴木大拙の本である。 そこにのっけから書いてあったのは、 明らかに違う東洋と西洋のことであり、 西洋はニ項対立の世界を生き、 東洋はひとつのアナログ的全体性を生きていると言うことである。 そこには、私が考え書いてきたこ... -
Uncategorized
トウモロコシのスープをつくりました。
トウモロコシのスープをつくりました。 https://youtube.com/shorts/UNVp1fZqe8w?si=TaBRg4JwBknqpoxp -
Uncategorized
脳科学の観点から今を分析する2私達が自分の頭の中を新しくする!
脳の観点から今の世界情勢や経済を見ると、少しでもそれらが良くなるためには、と、以下は、 私の乏しい頭で考えついたことです。 1、アメリカでのトランプの政策がソフトランディングできること。 関税政策を含め、アメリカの中に少しずつ工業や製造業が... -
Uncategorized
脳科学の観点から、今を分析する。
自民党の森山幹事長がやっと辞めます。 この人癌だったと思います。 老害の癌です。 自民党や野党がどうのこうのと言うことではなく、 今時代をしっかり見ると、 もう世界も日本も、 大きな変容の時に入っています。 それを私は脳の観点から見ています。...