2025年2月– date –
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こういう世界を描ける脚本家も、アクターも、映像スタッフも、素敵です。
素敵なドラマに出会いました。 韓国のドラマです。 タイトルは「コーヒーを飲みましょうか」です。 全12話のドラマの第五話です。 舞台は街の片隅にある小さなコーヒーのカフェです。 コーヒーにこだわっているオーナーと,見習いの若い定員がいます。 あ... -
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未来への思索,あとがき
以前、芥川龍之介の自殺について,坂口安吾が書いたものをご紹介しましたね。 それは芥川がある農民作家から,農民の本当の現実を知らせれる事により、 自分が文学として書いていた事が,いかに人間の表面を撫でただけにすぎない綺麗事であり、 自分の文学... -
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未来への思索その7、未来を生き延びる為に、日本の「心」を守る。
めぐる巡る,思想は巡る。 そう言う歌を作りたいほど、日本という国は、先人達が、 あっち側から、こっち側から、思想をめぐらせて、人々を民衆を守ろうとしました。 日本とは、そう言う知性の国なんですよ! ◯ エマニュエル・トッドさんの本... -
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未来への思索その6、ドストエフスキーが辿りついた世界!
ドストエフスキーも考え続けました。 彼が存在した時代は、キリスト教の衰退と神の否定や神の不在の議論が起きる一方では、 唯物論や唯物史観の社会主義が台頭してきました。 そんな中若きドストエフスキーは、フランスのユートピア社会主義者フーリエに共... -
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未来への思索その5、親鸞の極楽浄土⁇
なぜ人間は,宗教というものを考えだしたか。 その必然はどこにあるのか。 その宗教について、私が感動し、感銘をうけた二人から掘り起こしていきます。 ここでいう宗教は、伝統宗教のことです。 ◯ ずっと以前ですが、吉本隆明氏が書かれた親... -
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未来への思索,その4「心」とは何か。それは人間だけの現象です。
「心」とは、溢れでる思い,感情、熱情であり、それは、その人間の 正直な願いが込められている現象です。 その人間の内側から湧き上がってくる、まさにその人そのものの、臨場の思いと、感情であり、 決してA Iにも、ロボットには 起こり得ない(現象しえ... -
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未来への思索その3、沈みゆく軍艦トランプ!?
トランプ大統領の就任式に、G AFAの連中がこぞって擦り寄り, 孫正義氏も擦り寄っていって、 密に蟻がたかるように、気持ち悪い。 トランプというのは沈みゆく軍艦であり、 すべての現象は常に反現象を伴うとしたら、 沈みゆく軍艦に対して、 進みゆく... -
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未来へと思索その2、イーロンマスクも、アルトマンも、人間のことがわかっていない!
未来について探ろうとすると,どうしてもこれまでの過去を総括する必要がある。 夢や空想の未来ではなく、しっかりと地に足がついた未来を、 私達は探し当てなければならない。 チコちゃんじゃないけど、 ボーっとして生きてんじゃダメなんだよね…... -
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未来への思索、その1、序
ウクライナとロシアの戦争も、侵略者、悪のプーチン、被害者のウクライナという風な単純な話ではない。 イスラエルと、パレスチナ及びアラブ,イスラム圏との対立も、 トランプ政権の登場も、西洋の衰退、そして、 日本の政治と経済の劣化も、 おおきな歴... -
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なぜ私が怒ったかを書きます。
皆さんは驚かれたと思いますので、 なぜ私が怒ったかを書きます。 なぜ,怒りの顔を載せたか! ◯ いきなり上から目線の言葉でコメントがありました。 そこには気づかせてやろうというのか、 某政党の活動家の記事が貼ってありました。 他人の...