田下 啓子– Author –
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芸術生活その23、リアリスト日本!
駐日アメリカ大使であり、日本研究者でもあったライシャワー博士は、 日本人は乃木稀典、江藤新平、西郷隆盛が好き、しかし 彼等はうっかりすれば国を滅ぼしたかもしれない連中で、 逆に今日まで日本を維持できたのは、彼等の対極にあったリアリスト達、 ... -
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絶好調だった東久留米時代の皆さんに囲まれて
絶好調だった東久留米時代の皆さんに囲まれて 、憲雄氏も、たくさんさ喋りました! 横田さん、三塩さん、小川さん、桑原さん、大津さん、酒井さん。 皆さんありがとうございました。 とても、楽しゅうございました -
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芸術生活その22、破綻しているプーチンのドメイン⁉︎
ロシアのプーチンの末路が、かなり悲惨なことになるであろうことは、 たいがいの人々は、薄々気づいているでしょ。 脳のドメインからの話をすると、 権力志向をした途端から、その人間のドメインが壊れていきます。 つまり恒心がグラつき欲望が拡大してゆく... -
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芸術生活その20、ドメイン(領域)を守る!
アートセラピーをする時、最初に画用紙の縁を黒で囲んでもらいます。 この黒枠こそが、その人のドメイン(領域)です。 ドメインはとても大切なことなのです。 人間はドメインの中にいれば、 とても 安定します。 ちょっと簡単に説明すると、 社会心理学者エ... -
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◆芸術生活その19、エゴンシーレの赤!
若い頃のことです。 最近エゴンシーレの展覧会広告がFacebookに出てきているので、思い出しました。 初めてエゴンシーレの絵を見た時は、落ち込んで、というか、 不安に襲われて、 逃げるように、会場からでた。 なんだかエゴンシーレの赤が、 まるで血の... -
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日本は世界で唯一無二の国になる。
以前脳には・拡張型と収縮型のソフトがあると書いた。 芸術家も同じで、今東京国立近代美術館で開催されている大竹伸郎などは、 まさに拡張型のアーティストです。 例えばピカソやゴッホもそうで、彼らは限りなく自己世界をバリエーションしていく。 反対... -
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大宮から、お笑いの新しい風が吹いてくる!
あまり気づかれていないけど、 お笑い界に、密かに新しい現象が起きている気がする。 それは、いわゆる喋くりのコテコテ漫才ではなく、大阪風でも、東京風漫才でもなく、 大宮スタイルというか、 ちょっと頭を使う、考える漫才師の 新しい芸です。 漫才と... -
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芸術生活その16,鈴木もぐら、諦めた人間の凄み!
ひょっとしてお笑い芸人のもぐら君は、 これまで世俗的なものを 諦め、あきらめて、の人生だったのとちがうやろか。 だからまだまだ若いのに、 その凄みが彼の内側から漏れ、 何となくの風格になっているのではなかろか。 そして今回の離婚も、 私は何もし... -
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芸術生活その14、鈴木もぐら君の離婚!
お笑い芸人の鈴木もぐら君が離婚したらしい。 色々事情があったと思うけど、もぐら君はそっとしておいてほしいと言っている。 まあ、それはそれとして、 もぐら君は稀に見る逸材です。 まだ35歳なのにどこか老成感がある。 それはかれの生い立ちや何やら背... -
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芸術生活その13、お笑い芸人<GA G>ひろゆき君を褒める日
今日は< G A G>ひろゆき君を褒める日です! <G A G>ひろゆき君が面白いかというと微妙なところですが、 彼が周囲からいじられている時は確実に面白い。 それはひろゆき君がいじられても優しいし、真面目だし、 そう言うひろゆき君が愛されてい...